中高の同級生5人で過去の名作から話題の最新作までの幅広いジャンルの動画をアップしていました。代表作はMineCraft実況シリーズ「刑務所から逃げ出す物語」で、旧章1日目は300万回以上再生されています。
(形式上)Noelのリーダーでグループ名の名付け親でもある。「Call of Duty」、「スプラトゥーン」といったシューティングゲームを得意としており、「みんなでエボルブ!ノエボル部」ではハンター側の司令塔として活躍した。また、かなりの博識でクイズや謎解きに強く、「おえかきの森」や「MineCraft」の配布ワールド実況では頼られる存在となっていた。現在は個人チャンネル「カモじゃないラムザ」でライブ配信を中心に活動し、「League of Legends」や「雀魂」などをプレイしている。
動画の編集をしており、その技術を活かしてオリジナル楽曲のMVや映像作品を制作していた。さらに動画や公式グッズに使われているドット絵、3DCGなども担当した。名前はオンラインRPG「テイルズウィーバー」のジョシュア・フォン・アルニムに由来する。動画内ではメンバー(特にラムザ)への無茶ぶりで盛り上げたり、「MineCraft」のオリジナル企画で建築を行なったりすることが多かった。現在はメンバーのタップフォレストの個人配信に稀にゲストとして参加している。
ゲーム内で奇抜な恰好や行動をすることが多く、「Grand Theft Auto V」の実況では数々の名場面を残してきた。「刑務所から逃げ出す物語」シリーズでは、低音ボイスを活かしてほぼ全てのパートで前回のあらすじを担当した。活動初期には公式ホームページを制作していたが、データが消えるトラブルによりお蔵入りとなった。ところが視聴者によってウェブアーカイブが発見され、活動終了までいじられていた。また、英語が苦手で昼食を「ランチライス」と言ったことを生放送で暴露された。
Twitchでよく個人配信をしており「League of Legends」や「Apex Legends」などをプレイしている。活動初期はタップマンと名乗っていたが、オリジナリティーを出すためにタップフォレストに変更した。ゲームスキルが非常に高く、わいわい系のパーティーゲームから殺伐としたアクションゲームまで何でも熟す。また、芸術センスがあり「刑務所から逃げ出す物語」シリーズや「おえかきの森」で多くの名作(迷作)を作ってきた。リーダーのラムザとは息が合わないだけで仲は良い。
海外ドラマ「Prison Break」の影響で作った牢屋が「刑務所から逃げ出す物語」の発端となり、全ての章で刑務所の建築と看守を担当していた。そのため「MineCraft」のスキンはダイヤ装備風のデザインになっている。「城とドラゴン」にハマっており、Twitterを始める条件は「あるにあが城ドラを始める」だった。また実況活動外ではSteamで見つけたマイナーゲーをよくプレイし、面白かったゲームはアムムムムに勧めている。「ガハハテロ」という言葉は、動画内で爆笑すると声のボリュームが上がることからできた。
2014年7月公開の「セツナルラバーズ」よりボカロPとしての活動を開始。「刑務所から逃げ出す物語~新章~」のエンディング曲「心傷ラストナイト」などを提供している。大のジェットコースター好きでもある。
「刑務所から逃げ出す物語」のエンディング曲「残照フェイクエンド」、「失笑サマーアゲイン」のMVや映像作品「in the hands」内のイラストを担当した。現在もNoelのファンアートをTwitterなどで公開している。
Noelchannel様の非公式ホームページを作るためだけにWEBデザインを勉強した暇人です。少しずつクオリティーを上げていきたいと思っています。